選ばれています ソニー銀行の住宅ローン

ネット専用銀行
ソニー銀行の住宅ローン
対面でご相談お受けいたします。

インターネットの手続きが不慣れな方も、マニークでは専任のスタッフがサポートいたします。

  • ※東海東京証券株式会社はソニー銀行株式会社を所属銀行とする銀行代理業者です。
  • ※東海東京証券株式会社では、住宅ローンのお申し込みの媒介ができます。

2019年8月適用金利(※)

住宅ローン 固定金利 10年(年利)
新規購入で自己資金10%以上の方(*)
適用金利 0.880%
お取り扱い手数料(消費税込み)
一律 43,200
固定セレクト住宅ローン 固定金利 10年(年利)
新規購入で自己資金10%以上の方(*)
適用金利 0.580%
お取り扱い手数料(消費税込み)
ご融資金額×2.16%
変動セレクト住宅ローン 変動金利(年利)
新規購入で自己資金10%以上の方(*)
適用金利 0.457%
お取り扱い手数料(消費税込み)
ご融資金額×2.16%

※お借り入れ金利はお申し込み時ではなく、実際にお借り入れいただく日の適用金利となりますので、表示の金利と異なる場合があります。

*お借り入れ総額が、ご購入される物件の購入価格および建築される物件の建築請負価格(いずれも諸費用、お取り扱い手数料を除く)の合計額に対して90%以内のお客さまが対象となります。また、現在お借り入れされている住宅ローンの借り換えを含む場合は、自己資金の割合による金利引き下げの対象外となります。

「変動セレクト住宅ローン」および「固定セレクト住宅ローン」のお取り扱い手数料は借入金額に応じて高くなる一方、
「住宅ローン」は一律同じ金額です。その他お借り入れ期間など、金利詳細はこちら。

ネット専用銀行の
ソニー銀行の住宅ローン
対面で
ご相談お受けいたします。

マニークではインターネット専業であるソニー銀行の住宅ローンを、対面での相談ができます。
「ネット銀行は顔が見えないから不安」という方も安心。
ネット銀行ならではの金利や手数料をマニークでは対面でサポートいたします。

簡単なご質問や、専門的なこと、何でもご相談ください。専任のマニークのスタッフが住宅ローンの悩みを解決いたします。

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手数料はあたりまえ、
そう思っていませんか?

¥0
  • 保証料は0円。
  • 団体信用生命保険料はソニー銀行負担。
  • 繰り上げ返済手数料は掛かりません。
  • 変動→固定金利への変更は0円。
  • 返済口座への資金移動は手数料無料です。

目先の金利だけを見ていませんか?
トータルコストで比べてください。

金融機関によっては意外と違う「諸費用」も含めたトータルコストについても注目してみましょう。

【住宅ローンのコスト】

団体信用生命保険

住宅ローンは長期の契約になるからこそ
万が一にも備えておく必要があります。

返済中にローン契約者(主に収入の担い手)に万が一のことが起こってしまったら残された家族はどうなるでしょうか。家族の手には住宅ローンという大きな負担が残ってしまいます。
団体信用生命保険とは住宅ローンのお借り入れ残高を保険金で返済する保険のことです。ソニー銀行の住宅ローンでは、この保険へのご加入が条件となっております。(保険料はソニー銀行が負担いたします。お選びいただく団信によって、金利が上乗せされる場合があります。)
生命保険に加入していても受け取った保険金を生活費に回さなくてはならず、マイホームに住み続けるのは難しくなるかもしれません。団信に加入していればローンの残額を肩代わりしてもらえるので、残された家族に住宅ローンが残らず、マイホームにそのまま住み続けることができます。

ソニー銀行の団信ラインアップ

ソニー銀行の保障特約付き団信は、金利上乗せのない「がん団信50」と金利上乗せで
さらに手厚い保障の付いた「がん団信100」「3大疾病団信」「生活習慣病団信」をご用意しています。
また、健康上の問題で一般団信に加入できないお客さま向けに「ワイド団信」をご用意しています。
なお、団信の保険料はソニー銀行が負担します。

がん団信100
(がん100%保障特約付き団信)

がんと診断確定時に住宅ローン残高の100%+100万円を保障。さらに、がん保障特約で保障されない上皮内がん・皮膚がんの場合も、50万円をお支払い。がんの進行程度・種類にかかわらず、がんを幅広く保障!
金利上乗せ:0.1%(年利)

さらに手厚い保障を希望されるかた

生活習慣病団信
(生活習慣病入院保障特約付き団信)

「がん団信100」に、短期(5日以上連続)・中期(31日以上連続)・長期(10種類の生活習慣病で継続して180日以上)の入院保障をプラス。
金利上乗せ:0.2%(年利)

3大疾病団信
(3大疾病保障特約付き団信)

「がん団信100」に、急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になったときの保障をプラス。
金利上乗せ:0.2%(年利)

金利を低く抑えたいかた

がん団信50
(がん50%保障特約付き団信)

がんと診断確定時に住宅ローン残高の50%を保障。
金利上乗せなしで、がん罹患後の返済負担を軽減!

基本保障の団信

一般団信/ワイド団信
(引受基準緩和型団信)

死亡・所定の高度障害状態・余命6ヶ月以内と判断された場合を保障。
(一般団信)金利上乗せ:なし
(ワイド団信)金利上乗せ:0.2%(年利)
  • ※引受保険会社:クレディ・アグリコル生命保険株式会社
  • ※「がん団信100」「生活習慣病団信」「3大疾病団信」「がん団信50」は、加入時の年齢が満50歳未満のかたがご利用いただけます。
    今までに「がん」または 「上皮内がん」にかかったことがある場合、お申し込みできません。(癌、肉腫、白血病、悪性リンパ腫は「がん」に含まれます)
  • ※「ワイド団信」は、健康上の理由があるかたすべてが加入できるものではありません。審査によって加入いただけない場合もあります。
  • ※がん団信50でがん保障を受けた後も、引き続き、死亡・所定の高度障害状態・余命6ケ月以内と判断されたときの保障が継続します。
  • ※「がん診断給付特約」「上皮内がん・皮膚がん診断給付特約」は、お客さま単位での付帯となります。複数ご契約がある場合でも、がん診断給付金としてのお支払いは100万円、上皮内がん・皮膚がん診断給付金としてのお支払いは50万円となります。
  • ※「がん保障特約」「がん診断給付特約」「上皮内がん・皮膚がん診断給付特約」には、免責期間があります。

保障(加入)プラン

ソニー銀行だからできる。

Q変動金利は低いけど、
いつあがるか不安…

ソニー銀行なら

A毎月中旬に翌月の金利を発表

  • 翌月の金利動向が早くわかる
  • 当月と翌月の金利を比較して、
    変更のタイミングが選べる

POINT

金利が低い当初は変動金利で借り入れ、月中の金利動向を確認しながら、素早く固定金利へ切り替えられます。「金利が上がってきたら、固定金利に変更しよう!」など切り替えのタイミングが選べるので、安心して変動金利が使えます。

Q金利の変化に備えて、1つの
住宅ローンで
変動金利と固定金利が
組み合わせられたら良いのに…

ソニー銀行なら

A部分固定金利特約を利用すれば、
お借り入れ金額の一部を
固定金利に変更可能

  • 固定金利を最大3つまで組み合わせ可能

部分固定金利特約とは

変動金利を金利タイプとした住宅ローンについて、お借り入れの一定の割合(「部分固定金利設定割合」)を想定元本とし、その想定元本に相当する変動金利の支払利息(「交換利息」)をソニー銀行がお客様に支払い(相殺とします)、その代替としてお客様がご選択いただいた部分固定金利での利息をお支払いいただくというものです。

【部分固定金利特約】

※固定金利分をご指定しての繰り上げ返済はできません。

お借り入れまでの流れ

「住宅ローン」見直してみませんか。

マニークでは「保険のこと」「住宅ローンのこと」「資産形成のこと」をワンストップでご提案いたします。ライフステージの変化に応じてお金に関するご要望やニーズは変化します。3つの金融サービスであなたの最適なプランを見つけましょう。

マニークでの相談は無料です。

相談・ご提案、ご加入手続き、アフターフォローサービスなどの費用は一切かかりません。もちろん、何度もご来店いただいても大丈夫です。相談の流れは下記をご覧ください。

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